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冬の将棋

将棋

1日1局指したらペンギンシール作戦はまだ続いています。指す1局は将棋クエストで夜の長考(持ち時間2分+切れたら1手30秒)が多いです。

しかし最近、むしろ棋力の低下を感じます。
手が見えないのは元のままなんですが、じっくり読むことができなくて、フィーリングで「…こんな感じ?」というノリで指してます。
しかも、制限時間なくても読むことが出来なくなってるという…。
中盤で、激指先生曰く優勢になっても、相手から自玉への攻めばかり見えて、自分から攻める手が全然見えなかったり。
級位者で下がるほど棋力がないのに棋力の低下を感じるというのは本当に寂しいものです。棋力以前に、素で、ボケ入ってきてるんじゃないかと思うこともあり…。指さない方が精神衛生上良いのかも。続けていくにしても、ちょっとやり方を変えたほうが良さそう。

こんな状態ではありますが、応援している棋士が快勝すると嬉しくて、将棋楽しい!と思います。

←追記: うつ状態でセトロニン減ると思考力低下するらしいです。冬季鬱っぽいので、まあ冬の間は無理せずのんびりするようにします。